2024年3月9日土曜日

予測より12年進んでる

☆土曜日のブログ☆

~予測より12年進んでる~

当院のバランス調整治療は・・・

CSF(脳脊髄液)の増産と還流という新しい概念と

内臓反射テクニック(CMRT)により、

リンパ液、血液、内臓、自律神経などの不調を改善し、

体の内部環境を・・・

正しい状態に導くよう施術を行っています。

生後3ヶ月(59日目)の赤ちゃんです。

仙骨の調整です。

乳児の骨盤調整は「優しく、忍耐強く」です。

出産時の仙骨は「分離」していることがあり、

首の据わりの弱い場合は仙骨に問題がある場合が多い。

分離したままの状態の赤ちゃんは頭を持ち上げれない。

調整とは「更に仙骨を治していく」ということです。

乳児のクラニアルテクニックです。

厚生労働省は2月27日、2023年の国内の出生数(速報値)

が過去最少の75万8631人だったと発表しました。

前年比5.1%減で過去最少の更新は8年連続となり、

婚姻件数は5.9%減の48万9281組で50万組を下回った。

婚姻数の増減は数年遅れて出生数に反映されることが多く、

更に少子化は今後も進行すると予想されます。

これは2035年頃の減少予測を12年も早く進んでいます。

出生数の減少は・・・

出産と不妊治療と分娩リスクとの割合比率です。

若者の結婚願望の無さにも象徴され、

☆感謝☆ 

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