2023年2月7日火曜日

歯並びと乳幼児の調整の関係

 ☆火曜日のブログ☆

~歯並びと乳幼児の調整~

乳児の歯は・・・

最初に下の歯二本が生えて来ます。

その次に・・・

上の歯(門歯・切歯)二本が生えて来ます。

そして、

上の歯(門歯・切歯)の両サイドが生えて来ます。

写真:先月が誕生日の6歳児の歯並びです。

乳幼児・児童の調整はクラニアルテクニックの未来です。

顔面頭蓋骨の調整です。

顎関節の調整です。

人類は二足歩行を手に入れ・・・

火を使うことで「噛む」という作業を減らしました。

四つ足動物には・・・

歯並びの悪い動物は自然界にはいません。

モルモットの実験で・・・

奥歯を1本抜くと2週間後には上から見ると・・・

S字に背骨が曲がります。

人間でも背骨が曲がっている人は・・・

歯が抜け~~~

歯並びが~~~

骨格が~~~

骨盤が~~~

などなど色々書くとマズいのですが・・・

治療室では・・・

『何故、乳幼児が調整を受けているのですか?』と・・・

クライアントさんに聞かれますので・・・

少しだけ紹介してみました。

☆感謝☆

2023年2月6日月曜日

まったく違う「差」

 ☆月曜日のブログ☆

新型コロナウイルス感染症により・・・

早いもので疲弊した生活が3年。

コロナ生活が長すぎて・・・

こころが病んで来ている人が多くなっています。

「雑談カウンセリング」や

「メンタルコーチング」&「メンタルトレーニング」など

心と体のバランス調整が・・・

必要となっていますので毎週月曜日の朝に・・・

みなさんが元氣に・・・

生活が送れるようにブログをアップします。

☆☆☆☆☆

「少しの差」は・・・

「まったく違う差」となる。

☆☆☆☆☆

楽しむことが出来る人の心理は・・・

自分が・・・

自分の人生の主人公です。

さぁ~~

元氣にいきましょう!!

☆感謝☆

2023年2月5日日曜日

イチローの言葉

 ☆日曜日のブログ☆

【K-boy&T-boyのGo-One-Project】

~イチローの言葉~

プロ野球選手は故障をしてから治す人がほとんどです。

しかし、大切なのは・・・

故障をしないように普段から調整することです。

故障をしてからでは遅いのです。

by.元プロ野球選手イチロー 

小学生のこどもの身体と・・・

中学生(思春期)の身体では大きな違いがあります。

中学生は思春期を迎えると・・・

第二次成長期という骨が伸び骨格が大きくなる。

筋肉が強度を増して太くなります。

この時期にミネラル不足を起こすと・・・

骨の問題(疲労性骨折や剥離骨折など)が起きます。

筋肉のトラブルである肉離れや・・・

骨膜の炎症のシンスプリントも多発します。

日本人の不得意な・・・

生活での・・・

「リカバリー」が非常に大事となります。

食事や睡眠もそうですが・・・

なんじゃかんじゃ~いっても・・・

身体のケアです。

メンテナンスケアのトリートメント施術です。

☆感謝☆

2023年2月4日土曜日

母親たちの声

 ☆毎週土曜日のブログ☆

K-boy&T-boyのGo-One-Project】

~母親たちの声~

T-boyの学童少年野球チーム選びをしていて・・・

それぞれのチームに良さがあります。

Jさんは・・・

グランド施設やトイレなど環境がとても良くて・・・

チームの組織運営も安定していますね。

Wさんは・・・

選手もスタッフも本当に楽しく野球をやっています。

低学年には5人のコーチがいるので・・・

目の行き届いた指導を受けることが出来ます。

Eさんは・・・

監督・コーチ・保護者の連携がよく・・・

しっかりとした野球環境を作っているので・・・

少子化の中でも・・・

低学年が多く入団していてチームに勢いがありますね。

Dさんは・・・

団員が少なくなっていて大変みたいですが・・・

楽しく野球をやっている。

Cさんは・・・

低学年~4年とAチーム(5・6年)の雰囲気に・・・

大きな「差」があり・・・

選手の(入団 < 退団)バランスが・・・

オーマイガー!!・・・

(ヤバい)です。

それにスタッフ不足が目立っているので・・・

こどもたちに・・・

目が行き届いているのか少し心配です。

そして、

どのチームにも良さはありますが・・・

大きな問題」も存在しています。

この大きな問題は・・・

野球でも・・・

サッカーでも存在する「時代遅れの〇〇」です。

上記の様なチームでは・・・

選手が悩み・・・

保護者が苦しみ・・・

そして残念ながら退団する・・・

選手やコーチがいるのです。

参考までに・・・

昨年、第三回くら寿司・ポップアスリート

2022年学童軟式野球全国大会で全国優勝をした・・・

岡山庭瀬シャークスの中西監督は言います。

『私は監督就任当初から・・・

「せっかく野球が好きで入って来たのに・・・

野球を嫌いにさせるようでは指導者失格」と・・・

自分を戒めてやって来ました。』と・・・

Yahoo!ニュースでコメントをしていました。

T-boyを学童少年野球チームに預けるにあたって・・・

母親たちは言います。

グランドで大声でまくしたてるような・・・

叱り声や・・・

怒鳴り声のないチーム。

準備や整備を・・・

コーチが怒鳴らなくても・・・

こどもたちが自主的に行うことの出来るチーム。

挨拶や返事はもとより・・・

仲間や・・・

道具を大切にするチーム。

選手が自然に監督やコーチの周りに・・・

集まれる雰囲気のあるチーム。

野球を始めたこども達が大好きで・・・

保護者や・・・

コーチ・スタッフを思いやる・・・

家族の様なチーム。

この様な環境で野球を楽しんでもらいたいのです。

☆感謝☆

2023年2月3日金曜日

疲労を取る

☆金曜日のブログ☆

~疲労を取る~

冬のシーズンであるこの時期は野球に限らず・・・

ランニングによる・・・

持久走などの走り込みが多くなります。

そこで筋肉疲労の回復には・・・

シュッポン・シュッポンで浮腫みを除去します。

そしてWA運動療法器具で促進をします。

筋肉の疲労回復には「促進」です。

中学生の野球少年もやっぱり走り込みです。

筋肉痛にはブルブルして「促進」です。

「オスグッド」や「シンスプリント」の予防も兼ねます。

カラダも「道具」と同じく「メンテナンスケア」です。

機能性テクニックで・・・

骨盤・肩周り・肩甲骨・胸椎・股関節の調整です。

内臓テクニックにて・・・

肝臓ポンプにより代謝を促進して・・・

免疫力の増強を促していきます。

アスリートのメンテナンスケアは・・・

筋肉疲労だけでなく・・・

内臓疲労も取ることで免疫力が向上します。

故障の予防には・・・

内臓の疲労(機能低下)のリカバリーは・・・

必須となって来ます。

☆感謝☆ 

2023年2月2日木曜日

アメリカの〇〇〇層の食文化

 ☆木曜日のブログ☆

~アメリカのセレブ層の食文化~

アメリカの食文化で特にセレブ層は・・・

梅干し

お酢

海藻

ゴボウ

お味噌

醤油

オーガニック野菜

豆腐など

これらを好んで摂取しています。

これらは・・・

日本の和食文化ではお馴染みの食べ物です。

これだけでも・・・

わたしたちは日本に生まれてラッキーなのです。

何故なら・・・

健康に対する意識が低い人たちは・・・

カロリー豊富な・・・

ボリューム満点なものであればいいのです。

日本では・・・

マ〇クのドライブスルーに象徴されるように・・・

少し意味合いが異なっています。

こどもには・・・

なんといっても朝食は「和食」がいちばん!!

これでなんとなく・・・

「早寝早起き朝ご飯」を推奨する意味が解るでしょう。

☆感謝☆

2023年2月1日水曜日

生後9ヶ月の乳幼児

☆水曜日のブログ☆

~生後9ヶ月の乳幼児~

乳児は約5ヶ月で寝返りをするはずである。

6ヵ月で坐り・・・

10ヶ月で這うようになる。

約6ヶ月で最初の歯が生え・・・

10ヶ月で仁王立ち(一人立ち)する。

そして一年で歩く。

毎月1回の調整を施している生後9ヶ月の乳幼児です。

現在、一人立ち(仁王立ち)をします。

歩く為の平衡感覚が・・・

発達していないので「一歩目」はまだ出ません。

子どもは18ヶ月で言葉を使い始めます。

しかし・・・

発達心理に欠かせない口元のマネや・・・

ハイハイなどの運動が遅いと言語の遅れが生じます。

マスク育児の弊害は・・・

言葉の遅れが目立ち始める2歳前後になって・・・

母親は気付くことになります

☆感謝☆