2020年6月17日水曜日

これからの季節は・・。

≪今日は6月17日(水)です≫
これからの季節は・・。
【免疫機能活性テクニック】
1.熱中症に氣を付けて
鼻血を出すタイプ
2.食中毒に氣を付けて
嘔吐・下痢タイプ
3.ウイルスに氣を付けて
神経質タイプ
内臓反射テクニック免疫活性です。
免疫促進バージョンアップです。
 リンパポンプで免疫増強です。
最初から最後までお利口さんのKちゃんでした。
施術治療は『生き物』です。
その時その時で、
体調により免疫活性だけの場合もあります。
体調に関係なく、
免疫活性に促進を追加する場合もあります。
施術回数により、
免疫増強まで持って行く場合もあります。
今年はコロナの影響で
構造へのアプローチが出来なかったクライアントさんが多くいます。
6月に入ってフォローしてますが、
心肺機能の低下の方が多いのが特徴です。
心配症の方は動悸と息切れが特徴的です。
多くのクライアントさんは口呼吸です。
クジラもイヌもゾウさんも哺乳類は鼻呼吸です。
先ずは深呼吸が出来るようにして
正常な呼吸を取り戻しましょう!!
~BIG MAHALO!!~

2020年6月16日火曜日

何故、ダイエットするの?

≪今日は6月15日(火)です≫
~何故、ダイエットするの?~
TVや雑誌で必ず見かけるダイエットというもの。
みなさん、
『痩せたい、洋服が着れるようになりたい、美しくなりたいetc』という。
しかし、
『健康になりたい、元気になりたいetc』は残念ながらあまり聞かない。
何故、『自分の身体の為に』・・・がないのか? 
コロナで学校が休業になった3月1日から
開始したダイエット

目的は身体のケアではない。 
目的は『メンテナンス』です。
 
継続は結果なりです。
実は、「ケア」「メンテナンス」違う
今一度、
「メンテナンス」と「ケア」の違いを考えてみて下さい。
何故、ダイエットをするのか?
~BIG MAHALO!!~

2020年6月13日土曜日

浦島太郎さん

≪今日は6月13日(土)です≫
~浦島太郎さん~
今週も多くのご予約をいただき
ありがとうございました。
希望の時間帯が取れずお断りしたクライアントさんも
数人有り大変申し訳ございませんでした。
新型コロナウイルス感染症に対するソーシャルデイスタンシングの為、
早めのご予約を
引き続きよろしくお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症の弊害は肉体面より
実際は精神面の方が大きい。
しかしながら、
身体に起きている強張りは触ればわかる。 
精神面での症状は?
というと
精神面の症状は
『頭痛、食欲不振、睡眠障害、腹痛』です。
これは大人も子供も違いが無い。
肉体面では
『息切れ、動悸、左首の強張り』です。
これらは軽い憂鬱な症状ですが、
まさにこれが『鬱の入り口』です。
 
今週は浦島太郎さんが多く来院しました。
引き続き、
感染症対策についての施術及び質問に答えてまいります。
~BIG MAHALO!!~

2020年6月8日月曜日

備蓄

≪今日は6月8日(月)です≫
~備蓄~
今、備蓄するのは「マスク」です。 
「買いだめ」はダメです。
「備蓄」=蓄える、備えるです。
人は『ないものねだり』をする習性があります。
ドラッグストアやスーパーの陳列にマスクが不足すれば
人々は並んででも欲しくなる。
今は過剰なほど陳列されていますので「備蓄」です。
第二波と言われる
今年の秋から冬に備えて置けば・・・とりあえず安心です。
今はまだ緊急事態です。
気を緩めてはいけない。
勝って兜の緒を・・・。
~BIG MAHALO!!~

2020年6月6日土曜日

ご来院をお待ちしております。

≪今日は6月6日(土)です≫
~ご来院をお待ちしております。~
今週も多くのご予約をいただき
有り難うございました。
現在、新型コロナウイルス感染症の対策として、
午前の部:8人
午後の部:10人
人数制限をして対応しています。
コロナの問題は感染症だけではない。
「心配」や「不安」は身体に影響を与えます。
肉体は精神に影響を及ぼします。
最近の新患さんは「寝違い」のような症状を訴えますが
寝違いはしていなくて「気違い」です。
マスクにより呼吸器系が弱くなり心肺機能の低下による
首・背中の強張り(過緊張)による痛みです。
急性心筋梗塞の初期症状に
左の首の違和感に似た痛みが30%伴うといいますが
「心配」と「心肺」は心と体の関係性で繋がっています。
また、様々な症状や
多くの不定愁訴を訴えるクライアントさんが増えています。
「手当て」が遅れると「手遅れ」になりますので早めの
ご来院をお待ちしております。
~BIG MAHALO!!~
 

2020年6月3日水曜日

元氣がいちばん

≪今日は6月3日(水)です≫
~元氣がいちばん~
久しぶりに会えて嬉しかったKくんです。 
天真爛漫で無邪気であるのが子どもの真の姿です。
子どもは元氣がいちばんです。
コロナマスクは
呼吸系から循環器に影響を与える。
マスク越しの呼吸は
酸素、二酸化炭素の吸収と排出にどの様な影響を及ぼすのか?
マスク依存?
それとも・・恐怖症?
肺から吸収した酸素を細胞に運んでいるのは血液である。
脳は酸素と栄養を血液から吸収する。
血液の中の赤血球は酸素を抱いて細胞に届ける。
例えるならば郵便屋さん。
手紙、ハガキを家まで送り届ける。
郵便番号と住所があれば必ず届きます。
宅急便も同じ。
アベノマスクはスピード感を持って早急に国民に届ける。
とは言ったものの、なかなか難しい問題がある。
呼吸も同じで
マスクがあると息苦しいのが当たり前。
これに慣れる方が怖い。
元氣な子どもは簡単にマスクを外す。
それがいちばん自然だから・・。
元氣がいちばん!!
インフルエンザウイルス
年間推計:1,000万人
ロタウイルス
年間推計:80万人
(厚生労働省ホームページより)
誰もが
ウイルス感染は必ずすることを忘れてはいけない。
だから安心して下さい。
感染しても発症しないのは
免疫が正常に働いているということを
~BIG MAHALO!!~

2020年6月1日月曜日

1歳6ヶ月のHくん

≪今日は6月1日(月)です≫
~1歳6ヶ月のHくん~
まぁ~~~~長~い三ヶ月間でした。
やっと、
今日から県内の小中高学校が再開されました。
それにしても
子どもたちの体力と気力の低下が心配です。
学校が始まってからの
この一週間の体調面には注意が必要です。 
知的玩具で遊ぶHくんです。
1歳6ヶ月です。 
賢明なお子さんです。
1歳6ヶ月から2歳までの発達心理の成長は
1ヶ月毎に
雪だるまの様に大きく成長します。
この頃になると
「落ち着きがない子」と「元気な子」は別の話しです。
多動的な子どもさんでも
肝臓の負担を軽減すれば落ち着きが出て来ます。
首の据わりと腰の座りの問題は
子どもの運動の遅れと活発な行動に差が現れてきます。
また、
頭蓋骨の動きが固く、仙骨が開いている子どもさんは
頭蓋骨の動きを作り仙骨を閉じれば改善して来ます。
子どもの問題は「忍耐」が必要です。
継続すれば
3年後に答えが違っています!!
~BIG MAHALO!!~