~毎週土曜日のブログ~
【K&T-boyのGo-One-Project】と題して
こどもの身体づくりをアップして行きたいと思います。
日光浴(日焼け)といった太陽の光に当たることです。
體(からだ)は「骨が豊か」と書きますが・・・
丈夫な身体づくりの基礎は骨の強さです。
基礎が弱いという事は耐震強度の足らない建物と同じです。
もうすぐ夏休みです。
海水浴やプールで日光浴をさせてあげましょう!!
☆感謝☆
松原ヒーリングラボに来院する生後4日目の赤ちゃんから妊婦さんやアスリートの治療etcを紹介しています。 ALOHAの精神 A:AKAHAI(アカハイ)親切心・優しさ・思いやり L:LOKAHI(ロカヒ)1つになる・協調性 O:OLU'OLU(オルオル)快さ・楽しい・喜び H:HA'AHA'A(ハアハア)謙虚さ A:AHONUI(アホヌイ)我慢強さ・忍耐といったアロハスピリットでいつも明るく楽しく幸せになれるようハワイの風景や動画を紹介しています。
~毎週土曜日のブログ~
【K&T-boyのGo-One-Project】と題して
こどもの身体づくりをアップして行きたいと思います。
日光浴(日焼け)といった太陽の光に当たることです。
體(からだ)は「骨が豊か」と書きますが・・・
丈夫な身体づくりの基礎は骨の強さです。
基礎が弱いという事は耐震強度の足らない建物と同じです。
もうすぐ夏休みです。
海水浴やプールで日光浴をさせてあげましょう!!
☆感謝☆
【 今日から7月が元氣にスタート!!】
コロナ禍で身体に溜め込んだダメージをとっとと取り除いて
元氣にダッシュ!!あるのみです。
しかし、
このコロナ禍の負のダメージは簡単には取れません!!
人間は人と人の「間」が全てです。
空間:コロナ禍により身を置く「空間」が悪すぎです。
時間:自分の身体に費やす「時間」が大切です。
そして・・・
仲間:ポジティブ思考の「仲間」が大切です。
これらを変えないと身体は元氣には成りません!!
そうです!!
これらすべてを兼ね添えているのが・・・
松原ヒーリングラボ
松原カイロプラクティックオフィス
松原接骨治療院です。
人生を楽しむには・・・
病院や・・・
薬に頼らない「身体づくり」です。
症状が・・・
重たくなる前に施術ケアをしていきましょう!!
☆感謝☆
~早いもので6月も後半です~
昨日からようやく広島県も梅雨入りしました。
最近、
TVで聞くようになった「気象病」ですが・・・
以前は、
「天候痛」といって雨が降る前に坐骨神経痛や
手術痕が痛んだり、
ケガなどの古傷が痛むといった症状でした。
それが・・・
コロナ禍で自律神経が不調になり・・・
肉体的にも・・・
精神的にも疲弊し・・・
頭痛や倦怠感といった体調が悪い方が増えていますね。
当院では・・・
機能性リフレッシュテクニックで対応しています。
人生を楽しむには・・・
病院や・・・
薬に頼らない「身体づくり」です。
症状が・・・
重たくなる前に施術ケアをしていきましょう!!
☆感謝☆
【反り返りの強い赤ちゃん】
乳幼児の反り返りには「注意」が必要です!!
「それって変ですか?」
「何かおかしいんですか?」
「赤ちゃんってどの子もそうなんだと思っていました!」
「・・・」
実は最近、すごく増えて来ているんです。
反り返りの強い赤ちゃんが!!
この反り返りにも「正常な範囲の反る動作」と
「発達の遅れのサインの反り返り」のパターンがあります。
+(プラス)
「意味もなく泣く子」は「注意」が必要です。
「注意」とは・・・
毎月必ずの施術治療と経過観察をお勧めします。
そして、
赤ちゃんの泣き方には意味があります。
例えば、
生まれた時の「おぎゃ~おぎゃ~」は
『痛いよぉ~眠いよぉ~』といっているそうです。
これは羊水で濡れていた皮膚が乾く時に痛いらしく、
産道を通るときに体力を使うので眠いとのこと。
お腹が空いて泣く
おしめが気持ち悪くて泣く
眠くて泣く
これら「泣くこと」によって意思表示をしています。
これに・・・
「意味もなく泣く」が+(プラス)される乳幼児が・・・
「注意がいる赤ちゃん」ということです。
☆感謝☆
施術は手術と違い何回でも施せます。
毎日見ていると気づかないものでも久しぶりに診ると
何気に気付くものです。
気にも留めないものでも言われれば気になるものです。
気になっていても・・・
親が気にしない様にする癖を持っていると気づきません。
家で出来ることがあってもしません。
忙しいから・・・
時間がないから・・・
コロナ禍だから・・・
こどもの成長は時間との競争です。
たかが1ヵ月で急に良いも悪いも変化が起きます。
この変化に気付く「余裕」や「ゆとり」がないと・・・
結局のところ・・・
施術の間を詰めて来ないといけなくなることも多い。
今回の施術が4回目の乳幼児の調整となります。
☆感謝☆
乳幼児の調整と療育
~こどもは18ヶ月で言葉を使い始めます~
年齢と月齢の発達は殆んどの子どは同じです。
こどもに障がいがあろうが無かろうが関係はないのです。
何故なら・・・
IQが78%遺伝するからです。
関係性でいえば「歩行遅延」と「言語の遅延」も同じです。
歩行遅延を「遅れ」といってもいいのですが・・・
3ヶ月遅れと6ヶ月遅れでは大きな違いがあると思いませんか?
母親の皆さん、
こどもがハイハイし・・・
つかまり立ちをし・・・
ヨチヨチ歩き・・・
顔を見て笑っていますか?
言葉の遅れは「その内に」と気にしない様にしていませんか?
インプットはいいけれど・・・
アウトプットが弱いお子さんが増えている傾向があります。
毎月、必ず定期性を持って受ける一回の施術治療と
不定期に受ける一回の施術では半年後には大きな違いが現れて来ます。
施術治療を受けた次の来院で・・・
前回とあまり変わっていないのは遅れの兆候です。
今日育=教育=療育です。
幼児にとって他人との関わりが多ければ多い程良いのです。
コロナ禍でも・・・
子どもの成長は待ってはくれません。
コロナでも積極的に施術を受けている方が安心です。
必要以上にコロナを怖がりマスクで口元が見えない・・・
表情が汲み取れないことの発達心理への影響の方が心配です。
☆感謝☆